2019年

2019.10.28

「山田ひまわり園」11月1日開園

佐賀県みやき町北部、山田地区の「山田ひまわり園」では、11月1日(金)から30日(土)まで、秋に咲くひまわりを楽しむことができます。このひまわりは、山間地の棚田を生かして植えられています。澄みわたった秋空に映えるひまわりは鮮やかな山吹色の大輪が美しく、夏のひまわりとはまた一味違った趣きがあります。また、遅咲きのひまわりは多少雪が降っても枯れないため、11月には雪の綿帽子をかぶった珍しい風景が見られることもあるそうです。開催時間は10時から16時まで、清掃協力金として100円が必要です(中学生以上)。ぜひカメラ片手に、出かけてみませんか?

※みやき町観光協会ホームページより
http://www.miyakikankou.jp/main/?cont=event&eid=4204

2019.10.28

2019年度「佐賀県民計量ひろば」開催

11月1日は、計量記念日です。佐賀県では、11月9日(土)9時30分から、佐賀県立宇宙科学館の無料ゾーンにて「佐賀県民計量ひろば」を開催します。このイベントでは、棒はかりや精密天秤など各種質量計の展示をはじめ、計量に関する無料相談会を行います。また、お楽しみコーナーの重さ当てクイズや長さ当てクイズでは、「ピタリ賞」「おしかったで賞」など誤差によりプレゼントを贈呈します。計量教室では、参加者に「棒はかり」を作製してもらい、その精度を確認します。私たちの暮らしに欠かせない計量を楽しく体験・学習してみませんか?

※主催:一般社団法人佐賀県計量協会

2019.10.15

自然とふれあう「第28回金立公園コスモス祭」

佐賀市では10月22日(火祝)、「第28回金立公園コスモス祭」を開催します。約3.5ヘクタールの園内には、赤、白、ピンクと色とりどりのコスモスが一面に咲き誇ります。コスモス祭は午前10時から午後4時まで、木工教室や苔玉づくりなどの有料イベントや、ガーデニングの無料相談、苗木配布、コスモスのつみとり体験など自然とふれあうイベントが盛りだくさんです。少雨決行、当日は佐賀市役所西玄関から無料シャトルバスも30分間隔で運行します。詳細は、佐賀市ホームページにてご確認ください。コスモスの香りを運ぶ秋風に、大きく深呼吸してみませんか?

※佐賀市ホームページより
https://www.city.saga.lg.jp/mobile/26142.html

2019.10.15

産業廃棄物に含まれる金属等の検定方法を一部改正

環境省は10月7日、産業廃棄物に含まれる金属等の検定方法(昭和48年2月環境庁告示第13号)の一部を改正する告示等を公布しました。改正の主な内容は、告示で引用している日本工業規格が本告示制定後に改正等されたことを踏まえ、所要の規定の整理を行うこととしています。また、検定方法についても見直しを行っています。産業廃棄物に含まれる金属等の検定方法の適用日は、令和元年12月1日です。なお、5月24日まで実施した意見の募集(パブリックコメント)の結果についても公表しています。詳細は、環境省のホームページをご覧ください。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/107250.html

2019.10.1

〜なるほど!環境用語〜「RDF発電」

「RDF発電」とはRefuse Derived Fuelの略称で、ごみや廃プラスチックなどの廃棄物を乾燥・固形化して数cmの棒状にしたものを燃料として使用する発電法です。ごみをRDF化することでごみの容量が削減されて運搬しやすくなり、燃料としても使いやすくなるメリットがあります。また、ダイオキシン類の発生を抑制できる処理方法としても全国で広がりを見せています。一方、2003年にはRDFの貯蔵タンクが爆発したこともあり、その後は事故の再発防止を考慮したうえで循環型社会における廃棄物の優先順位をふまえながら、ごみ固形燃料を利用していくことが求められています。

2019.9.30

第59回「自然と薬草に親しむ集い」を開催

10月17日〜23日は、薬と健康の週間です。佐賀県では毎年、行事の一環として「自然と薬草に親しむ集い」を開催しています。今年の開催日は10月6日(日)10:00〜、鳥栖市田代公園アスレチック広場にて9:30から受付を開始します。薬用植物の正しい知識の普及を目的に、自然とふれあいながら薬用植物の名前や見分け方、効能などを学ぶことができます。また「身近な薬草一覧」の冊子が無料配布され、楽しい講和やクイズなども予定しています。参加対象者は小学生以上で3km程度歩ける方。詳細につきましては、ホームページをご覧ください。

※佐賀県庁ホームページより
http://www.pref.saga.lg.jp/kiji00371097/index.html#top

2019.9.26

行楽の秋は「高取山公園わんぱく王国・そよかぜの丘」へ

吉野ケ里歴史公園から車で約20分、佐賀県神埼市にある高取山の斜面を利用して遊具が配置された「高取山公園わんぱく王国・そよかぜの丘」は、自然の中で遊べる公園です。全長約200メートルのローラーすべり台や草スキー、テニスコートなどがありますので、秋空の下で思いきり体を動かしてみてはいかがですか?わんぱく館には農産物直売所があり、新鮮な採れたて野菜などを販売しています。園内には四季折々の花々があり、まもなく紅葉の時期を迎えます。入場は無料ですが一部遊具施設は有料ですので、詳細はホームページにてご確認ください。

※神埼市観光協会ホームページより
http://kanzaki.sagan.jp/kankou_spot/takatoriyama.html

2019.9.26

毎年10月は「食品ロス削減月間」に定められます

今年5月31日に公布された「食品ロスの削減の推進に関する法律」が閣議決定により10月1日から施行されます。これにより、毎年10月は「食品ロス削減月間」、10月30日は「食品ロス削減の日」に定められます。環境省では、消費者庁や農林水産省とともに、「食品ロス削減月間チラシ」をインターネット上に公開して啓発資材の提供をし、10月30日(水)、31日(木)は「第3回食品ロス削減全国大会」を徳島県徳島市で開催します。また、環境省の取り組みとして、10月2日(水)は「食品ロス削減シンポジウム」をはじめ、イベントを開催します。詳細はホームページをご参照ください。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/107238.html

2019.9.17

圧巻の20万本!江北町花祭区「彼岸花まつり」開催

佐賀県江北町では9月21日(土)〜23日(月)、江北町花祭区で「彼岸花まつり」を開催します。5ヘクタールの水田に約20万本の彼岸花が咲き誇る風景は圧巻です!地元で採れた「夢しずく(新米)」や「新鮮野菜」の販売、新米試食会も同時開催いたします。たくさんの方にお楽しみいただけるようバリアフリートイレを完備し、介護用車いすの無料貸出も行っています。また9月29日(日)は、杵島炭鉱閉山50周年を記念して「なつかしか祭in五坑」が開催されます。秋の行楽日和はイベントが目白押しの江北町に、ぜひ足を運んでみてはいかがですか?

※江北町ホームページより
https://www.town.kouhoku.saga.jp/kiji0031574/index.html

2019.9.17

佐賀県内のホテル・旅館は通常どおり営業しています

佐賀県内のホテル・旅館については、8月27日〜28日の豪雨対応も終了し、通常どおり営業しています。長崎自動車道(下り線)武雄北方IC〜嬉野IC間の通行止めは、9月10日に解除され、現在対面通行規制中ですが従来通りご利用いただけます。以下の佐賀県庁ホームページより、交通情報リンクで最新情報を確認できます。武雄温泉・嬉野温泉をはじめ、佐賀県にお越しの際はぜひ安全運転で、時間にゆとりのある旅をお楽しみください。
弊社におきましても、佐賀県内の情報を積極的に発信し、一日も早い復興をめざしてまいります。

※佐賀県庁ホームページより
http://www.pref.saga.lg.jp/kiji00370658/index.html

2019.8.29

お見舞い

このたび、九州北部で発生した集中豪雨及び冠水により被害を受けられた皆さまに心よりお見舞い申し上げます。連日報道されておりますように、現在も武雄市と周辺地域では甚大な被害を被っておられる方々が多数いらっしゃいます。

弊社におきましては人的・物的被害を受けることなく、通常業務を行っております。一日も早い復興をめざして関係各所と連携を図り、弊社にできることは積極的に協力させていただく所存です。
まだまだ不安定な天候が続くと言われており、いまだ余談を許さない状況です。皆さまにおかれましても災害情報に気を配り、ご自身の安全にくれぐれもご留意されますことを心よりお祈り申し上げます。

2019.8.29

世界で1枚!「第16回手づくり絵はがきコンクール」

日本製紙連合会は、小学生を対象に牛乳パックなどを一度使用した紙をリサイクルし、世界で1枚だけの絵ハガキに仕上げた作品を募集する「手づくり絵はがきコンクール」を開催しています。紙のリサイクル方法は、ホームページでもご案内しています。これまでにも多くの子どもたちが紙を再生する実体験を通して紙に親しみ、資源の循環を学びながら参加しています。団体の部と個人の部があり、締切は9月30日必着です。応募方法は、ホームページにある応募用紙に必要事項を記入し、作品と一緒に郵送してください。楽しい夏の思い出を、ぜひ手作りの絵はがきで表現してみませんか?

※日本製紙連合会ホームページより
https://www.jpa.gr.jp/

2019.8.6

「荒尾干潟水鳥・湿地センター」まもなく開館

8月10日(土)、熊本県荒尾市に「荒尾干潟水鳥・湿地センター」が開館します。これは、荒尾干潟が水鳥の生息地で国際的に重要な湿地としてラムサール条約湿地に登録されたことから、環境省と荒尾市が取り組んできたものです。環境省が整備した水鳥・湿地センターとしては全国で11か所目となります。施設内の展示コーナーでは、荒尾干潟の生きものや干潟の利用などについて、分かりやすく解説しています。また2階には実際に使われていた漁具が展示され、展望バルコニーからは松の並木越しに干潟が望めます。詳細はホームページにてご確認ください。

※九州地方環境事務所ホームページより
http://kyushu.env.go.jp/pre_2019/66.html

2019.8.6

おばけ街道2019〜肥前河童伝説ひょうすべ退治の巻〜

佐賀県嬉野市の佐賀元祖忍者村 肥前夢街道で開催される夏の名物イベントです。園内全体を利用し全長700mを超えるお化け屋敷は九州最大級のスケールで、昨年は佐賀の化け猫騒動をテーマに過去最大の動員を記録しました。今年は「河童騒動」をテーマにその恐怖を体験できます。期間は8月1日(木)から31日(土)まで、料金は一人500円、19時30分から22時30分まで(最終受付22時)1か月連続で開催されます(悪天候による閉園あり)。園内には人々を襲う河童や、河童に襲われた人々の霊などが彷徨っています。くれぐれもお気をつけて…。

※佐賀元祖忍者村肥前夢街道ホームページより
https://www.hizenyumekaidou.info/

2019.8.1

国立科学博物館巡回展「みんなでまなぶ みんなでまもる生物多様性」

佐賀県立美術館では8月8日(木)から28日(水)まで、「みんなでまなぶ みんなでまもる生物多様性」を開催します。生物は今から約40億年前に地球に誕生し、環境に適応して進化を続けてきました。この展覧会では、日本の生物多様性の豊かさと、失われてきているもの、そして生物多様性を守る保全活動について紹介します。また、ダーウィンが進化論を考えるヒントとなった「ダーウィンフィンチ」の進化と多様性についても精巧な標本とともにご紹介します。スタンプラリーやワークショップもありますので、詳細はホームページでご確認ください。

※佐賀県立博物館佐賀県立美術館ホームページより
https://saga-museum.jp/museum/exhibition/limited/2019/04/002219.html

2019.7.29

「第15回させぼシーサイドフェスティバル2019」

長崎県佐世保市では8月3日(土)・4日(日)、佐世保駅みなと口広場で「第15回させぼシーサイドフェスティバル2019」を開催します。主なイベントは、地元高校生による吹奏楽部演奏や海上・陸上自衛隊による演奏をはじめ、ダンスショーやジャズセッション、仮面ライダージオウショー、ものづくりチャレンジなど盛りだくさん!また今年は佐世保鎮守府開庁・佐世保港開港130年記念の年でもあり、3日はシーフェス名物大花火の目玉に2尺玉を打ち上げます。お問い合わせは、させぼシーサイドフェスティバル実行委員会(0956-46-6855)まで、詳細はホームページでご確認ください。

※させぼシーサイドフェスティバルホームページより
http://seafes.com/

2019.7.23

当社名を騙った勧誘に関するご注意

「株式会社イワフチ様はすでに手続きを進めております」などと語り、当社がいかにも契約したかのような話しを行い、勧誘するような営業行為が行われている事案が発生しております。
このような勧誘は、当社並びに当社関連会社とは一切関係ございません。
不審に思われました際は、直接のご面会を避け、折り返し先の連絡先を聞く等、ご対応いただき、お手数ではございますが、当社へご照会賜りますようお願い申し上げます。

<本件に関するお問い合わせ>

株式会社イワフチ 総務部 0952-86-5433
受付時間/8:30〜17:00 (土・日・祝日・夏期休暇・年末年始を除く)

2019.7.23

夏期休業のお知らせ

平素は格別のご愛顧を賜わり、厚くお礼申し上げます。
誠に勝手ではございますが、弊社並びに関連会社イワフチ運輸(株)、西部故紙センター(株)では以下の期間を夏期休業とさせていただきます。
期間中はご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

【夏期休業期間】2019年8月11日(日) ~ 8月15日(木)

※2019年8月16日(金)より通常営業をいたします。
※お問い合せにつきましては、2019年8月16日(金)以降に順次ご対応させていただきます。

何卒、ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。

2019.7.11

長崎・伊王島「i+Land nagasaki」大幅リニューアル

長崎市の伊王島で人気のリゾート施設「i+Land nagasaki(アイランドながさき)」が大幅リニューアルを行いました。目玉は、9月中旬まで期間限定で登場する海上アスレチック「ウォーターアイランド」です。また、バナナボートや絶叫系マリンスポーツ、SUPや屋根付きのバーベキューも見逃せません!さらに、お子さまがのびのび遊べる「プレイキッズランド」は遊具が増え、ペットと一緒に「バークロッジ」に宿泊すると「天然芝ドッグラン」が無料で利用できます。長崎市街からアクセスも楽々!大自然に囲まれたリゾート施設で夏を満喫しませんか?詳細はホームページにてご確認ください。

※i+Land nagasakiホームページより
https://www.islandnagasaki.jp/

2019.7.11

小城の夏の風物詩「小城山挽祇園703年祭」

佐賀県小城市では、7月27日(土)・28日(日)、「小城山挽祇園703年祭」を開催します。この祭りは703年の伝統を持つ須賀神社の夏祭りで、江戸時代には「見事見るなら博多の祇園、人を見るなら小城の祇園」と言われたとされています。27日(前夜祭)は18:30より祇園総おどりを開始し、28日(本祭り)は3台の山鉾が威勢のいい掛け声やお囃子とともに練り歩きます。また、4か所のパワースポットでスタンプを集めたら景品がもらえるスタンプラリーも開催します。問い合わせは小城山挽祇園祭実行委員会(0952-73-4111)まで。

※小城商工会議所ホームページより
http://www.ogi-cci.or.jp/

2019.6.27

佐賀県立宇宙科学館20周年「ゆめぎんがまつり」

7月6日(土)・7日(日)、佐賀県立宇宙科学館「ゆめぎんが」では、20周年の感謝を込めて、将来を担う子どもたちとともに、佐賀から地球、そして宇宙へと発展することを願い「ゆめぎんがまつり」を開催します。この2日間は、高校生以下常設展示・プラネタリウムとも観覧料が無料になります。他にも、大人も参加できる「チャレンジ!ミッション7」や子どもたちと一緒に作り上げるステージイベント「ドリームステージ」など、楽しい催しが盛りだくさん!ぜひこの機会に、宇宙への興味を広げてみませんか?詳しくは、佐賀県立宇宙科学館ホームページにてご確認ください。

※佐賀県立宇宙科学館「ゆめぎんが」ホームページより
https://www.yumeginga.jp/

2019.6.18

イワフチの地域活動のご紹介

6月4日、不法投棄廃棄物の一斉清掃活動に参加しました。これは、弊社が加盟している佐賀県産業資源循環協会青年部の活動の一環として毎年実施され、今年で29回目を迎えます。不法投棄は減少傾向にあるものの撲滅にはいたらず、今回も家電や車のタイヤ、缶、ビンなど4トントラック2台、2トントラック5台分の量が回収されました。
また、6月6日には九州地区の古紙集団回収団体感謝状贈呈式が福岡市内で執り行われました。イワフチグループより推薦させていただいた「原口子ども会様」と「城山南部自治会様」が受賞しました。日頃より古紙の回収に尽力いただき、改めて感謝申し上げます。イワフチでは今後も、環境保護に貢献できる活動を続けてまいります。

2019.6.18

節水にご協力をお願いします

佐賀県では昨年夏以降、少雨傾向が続いていることから、県内各ダムの貯水率が低下しています。中でも嘉瀬川ダムの貯水率は6月10日時点で23.2%まで低下しています。また農繁期に入ったこともあり、水の需要が高まっています。県民の皆さまにおかれましては、日頃の水の使い方を見つめ直し、職場やご家庭でさらなる節水の心がけをお願いします。「水は限りある大切な資源」です。佐賀県庁のホームページでは、ご家庭でもできる節水の6つのポイントを紹介しています。併せてご確認のうえ、大切に使用していただきますようお願いいたします。

※佐賀県庁ホームページより
http://www.pref.saga.lg.jp/kiji00366890/index.html

2019.6.7

佐賀県が環境副読本「わたしたちの環境」を作成

佐賀県では、環境教育の一環として環境副読本「わたしたちの環境」を作成しました。この本は小学生を対象とし、子どもたちの環境意識の醸成と佐賀県の自然環境への理解を深めることを目的としています。内容は、「空気」、「水」、「廃棄物とリサイクル」、「佐賀県の自然環境」などテーマに沿って構成され、文章にはすべて読み仮名がふってあり、分かりやすい表やイラストが添えられています。また、「やってみよう」の章では、川や野山にすむ生き物の観察方法が掲載されています。ホームページからダウンロードできますので、授業や課外活動などで活用してみてはいかがでしょうか?

※佐賀県庁ホームページより
http://www.pref.saga.lg.jp/kiji00313804/index.html

2019.6.7

6月16日は入園無料「久留米サイクルファミリーパーク」

久留米競輪場に隣接する「久留米サイクルファミリーパーク」は、広大な空間でのびのびと自転車に乗れる人気スポットです。自転車は、動物の形をしたかわいいタイプや家族で楽しむ4人乗りのレトロカータイプ、本格的なマウンテンバイクなどさまざまで、次はどれに乗ろうか迷うほど!6月16日(日)は「虹色フェスティバル」と題して、中学生以下の子どもは入園料が無料になります(高校生以上は200円、自転車の利用は有料)。他にも、わなげやビンゴなどのゲーム大会もあり、たこ焼きなどの模擬店も並びます。休日は、思いきり体を動かしてみてはいかがですか?

※久留米観光サイト ほとめきの街久留米より
http://www.kurume-hotomeki.jp/event/?mode=detail&id=400000000957&isSpot=&isEvent=1

2019.5.24

武雄市大聖寺「あじさい祭り」

武雄市北方町の大聖寺(だいしょうじ)は別名「あじさい寺」と呼ばれ、今年は6月8日(土)から30日(日)まで「あじさい祭り」が開催されます。大聖寺の境内一面には、約5000株の色とりどりのあじさいが咲き誇り、期間中は9時から17時ごろまで出店も並びます。大聖寺は日本三大不動尊の一つであり、709年に行基が開山したお寺です。境内には県指定天然記念物の樹齢300年以上のマキの木や、モチの木とカシの木が一緒になった夫婦円満の木もあります。お問い合わせは大聖寺(0954-36-4934)まで。美化協力金として大人200円、小学生100円のご協力をお願いしています。

※武雄市観光協会ホームページより
http://www.takeo-kk.net/event/001361.php

2019.5.24

環境省「プラスチック・スマート」キャンペーン

環境省では昨年10月、世界的な海洋プラスチック問題の解決に向けて、「プラスチック・スマート」キャンペーンを立ち上げ、今年4月25日時点で357団体519件の取り組みが登録されています。このキャンペーンは、個人によるごみ拾いイベントへの参加やマイバッグの活用をはじめ、企業や自治体などによる不法投棄撲滅運動やプラスチックの3Rなどの取り組みを募り、キャンペーンサイトで国内外に発信しています。また、今年6月に日本で開催するG20や各種イベントを通じて広く国内外に発信していく予定です。詳しくは、キャンペーンサイトをご参照ください。

※環境省ホームページより(キャンペーンサイトはこちら)
http://plastics-smart.env.go.jp/

2019.5.13

プラスチックごみ輸出入規制へ

プラスチックごみによる海の汚染は深刻な問題です。5月10日、日本とノルウェーが共同で提案したプラスチックごみをめぐる条約の改正案が採択され、汚れたプラスチックごみの輸出入を規制する新たな国際ルールが定められました。これにより、未洗浄や異物が入っている使用済みのペットボトル、他のごみが混ざったプラスチックごみを輸出する際には、相手国の事前の同意が義務付けられます。環境省によると、今回の規制により洗浄や分別の処理がより徹底され、リサイクルが進むということです。条約は2021年に発効し、さらなる汚染を防ぐ新たな対策として期待されています。

2019.5.13

全国小中学生「紙リサイクルコンテスト2019」作品募集

全国の小中学生を対象に、紙リサイクルに関する活動やアイデアを募集する「紙リサイクルコンテスト2019」が開催されます。

紙リサイクルとは、読み終わった新聞や雑誌、使い終わった段ボール、紙パックを回収し、資源に戻して新たな紙の原料に利用することです。例えば、使い終わった紙を再利用する方法や、紙リサイクルを続けるコツなどもアイデアの一つです。作文部門とポスター部門があり、優秀な作品には図書カードや記念品が贈られます。締切は9月30日まで。コンテストを通じて、紙リサイクルを身近に感じてみませんか?応募方法など詳細は、古紙再生促進センターのホームページでご確認ください。

※古紙再生促進センターホームページより
http://www.prpc.or.jp

2019.5.1

令和とともに、「クールビズ」スタート!

令和の時代が幕を開けました。環境省では今年も5月1日から9月30日まで、「クールビズ」を実施します。

クールビズとは、政府が2005年から提唱している地球温暖化対策の一環で、冷房時の室温28℃を目安に快適に過ごすライフスタイルです。例えば、室温に適した軽装をはじめ、省エネエアコンへの買い替えや日よけのブラインド、緑のカーテンなどが挙げられます。クールビズは、過度な冷房に頼らず、無理のない範囲で職場やご家族みんなで取り組むことが大切です。環境省では、クールビズに関する情報発信も行っています。ぜひホームページをご覧ください。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/106742.html

2019.4.26

青空の下で楽しむ「麦秋cafe」

麦秋(ばくしゅう)とは、麦が穂を実らせ、畑一面が黄金色に輝く初夏の時期を指します。

佐賀市川副町では犬井道の麦畑を活用して、5月11日(土)・12日(日)の2日間、「麦秋cafe」を開催します。Cafeみちくさのスペシャルティコーヒーをはじめ、地元生産者の採れたて野菜が集まる麦秋マルシェやミニコンサートなど、イベントも盛りだくさん!お好きなトッピングができて石窯で焼き上げる麦秋PIZZAもありますが、要予約で定員に達し次第締め切りとなっています。麦畑の真ん中で、初夏の風を思いきり感じてみませんか?お問い合わせは佐賀市観光協会(0952-37-7489)まで。

※佐賀市観光協会ホームページより
https://www.sagabai.com/main/?cont=event&eid=65212

2019.4.18

小城市の魅力を満喫「小城蛍の里大茶会」

佐賀県小城市の祇園川では、5月下旬から6月上旬にかけてゲンジボタルが飛び交い、九州でも有数のホタルの名所となっています。

数十万匹ともいわれる祇園川のホタルは、「ふるさといきものの里100選」にも選定されています。また5月19日(日)は、ゆめぷらっと小城で「小城蛍の大里茶会」や「蛍の里大物産展」が開催されます。物産展は、地元で採れた新鮮な野菜や果物、のり、羊羹などを販売します。大茶会はチケット制です(お一人様1,000円)。小城市の魅力を存分に味わう絶好の機会です。ぜひ足を運んでみませんか?詳細は、ホームページでご確認ください。

※小城市ホームページより
http://www.city.ogi.lg.jp/main/27424.html

2019.4.18

久留米市サンデーリサイクル「段ボールコンポスト講習会」

段ボール箱を使って、生ごみから堆肥づくりができるのをご存じですか?福岡県久留米市では、5月19日(日)と6月16日(日)の10時から、宮ノ陣クリーンセンター環境交流プラザで「段ボールコンポスト講習会」を実施します。

堆肥づくりの疑問やできた堆肥の使い方について、フォローアップ講座もあります。募集人数は両日各20人、対象は久留米市内にお住いの方となります。受講料は無料です。お申込みは4月22日(月)8時30分から(先着順)。家庭菜園やリサイクルに興味のある方は、環境部資源循環推進課(0942-30-9143)までお問い合わせください。

※久留米市ホームページより
https://www.city.kurume.fukuoka.jp/1500soshiki/9078seigyou/3010oshirase/2017-1024-1639-54.html

2019.4.9

ゴールデンウィーク休業のお知らせ

株式会社イワフチは、誠に勝手ながら下記日程を休業とさせていただきます。

【休業期間】
2019年5月3日(金)〜5月6日(月)

2019年4月27日(土)〜5月2日(木)は通常通り営業いたします。
休業期間は、資源物の持ち込みも受付できませんのでご了承ください。
ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。
尚、5月7日(火)より通常通り営業いたします。

2019.4.9

「白木孔子まつり」

4月21日(日)、杵島郡江北町の白木聖廟にて「白木孔子まつり」が開催されます。このまつりは、毎年4月第3日曜日に行われています。孔子まつりは各地で開催されていますが、「白木孔子まつり」は国内に残る数少ない中国製孔子像があり歴史的価値が高いことで知られています。午前10時から11時まで、子どもの無事成長と向上心の助長を祈願する祭典が行われます。また、白木聖廟から徒歩約3分に位置する「白木パノラマ孔園」は、美しい景観が広がり、お子さま向けの遊具やキャンプ場、コテージなどがあります。ご家族で、初夏の風を感じに出かけてみては?

※あそぼーさがホームページより
https://www.asobo-saga.jp/event/detail.html?id=3534

2019.3.22

桜とうず潮が見事!「西海橋春のうず潮まつり」

3月21日から4月7日まで、長崎県佐世保市の西海橋公園で、「西海橋春のうず潮まつり」が開催されます。西海橋公園にはソメイヨシノやオオシマザクラなどの桜があり、この時期一斉に見頃を迎えます。また日本三大急潮といわれる瀬戸にはいくつもの渦が巻き、西海橋周辺で約1,000本の桜が満開になると、渦巻く潮流と桜との見事なコントラストが楽しめます。イベント期間中は屋台などが出店されるほか、運がよければストリートパフォーマンスショーが見られるかも。4月7日は長崎バイオパークからかわいい動物たちもやってきます。詳細はホームページでご確認ください。

※長崎県立西海橋公園ホームページより
http://saikaibashi.com/publics/index/1/detail=1/b_id=1/r_id=91#block1-91

2019.3.22

「海ごみゼロウィーク」参加申し込み開始

環境省と日本財団は、海洋ごみ対策に向けた共同事業「海ごみゼロウィーク(5月30日〜6月5日)」の特設Webサイトをオープンし、海洋ごみ削減を目的とした全国一斉清掃活動を実施します。これに伴い、団体・企業・自治体等から参加申し込みの受付を開始しました。申し込みは原則として1団体につき計50人以上の参加とし、5月15日までにサイト内の応募フォームから所定の手続きを行えば、オリジナルごみ袋を受け取ることができます。ごみ拾いイベントを開催した後は、活動報告をしていただきます。一人ひとりの行動が海の未来を守ることにつながります。ぜひ、参加してみませんか?

※海ごみゼロウィークホームページより
https://uminohi.jp/umigomi/zeroweek/

2019.3.12

春らんまん「第12回香焼チューリップまつり」

長崎市香焼(こうやぎ)地区では、3月24日から4月中旬まで「第12回香焼チューリップまつり」を開催します。香焼地区ではすっかり春の風物詩となり、今年は40種類約50万本の色鮮やかなチューリップが訪れる人々を魅了します。3月24日(日)はオープニングイベントとして、演奏会や子ども限定の抽選会、餅まき、花苗プレゼントなどが実施されます。お問い合わせは、香焼チューリップまつり実行委員会095-871-4111まで。タイミングがよければ、香焼総合公園の桜園と併せて“春の花めぐり散策”が楽しめるかもしれません。ぜひ、お出かけください。

※長崎市ホームページより
http://www.city.nagasaki.lg.jp/kanko/810000/819000/p026413.html

2019.3.12

「ロウ引き段ボール」は古紙回収できません

みなさん、「ロウ引き段ボール」をご存じですか?段ボールにワックス(ロウ)を塗り付けて防水加工を行い、主に輸入青果物や水産加工品用に使用されているものです。最も多いのは、オーストラリア産ブドウやチリ産レモンです。「ロウ引き段ボール」には油分が含まれているので、古紙に混入するとリサイクル製品に油染みができるなど、大きな支障となります。「ロウ引き段ボール」の見分け方は、一般的な段ボールより内側の色が濃く、触るとロウが付きます。廃棄する際は古紙回収に出すのではなく、ごみとして正しい処理を行っていただくようお願いします。

2019.3.1

岡田三郎助の花物語〜万花描く辻永とともに〜

佐賀県立美術館では3月16日から5月6日まで、佐賀が輩出した洋画家・岡田三郎助と彼の没後にアトリエを継承した洋画家・辻永の油彩画やデッサンなど、計約60件約160点を紹介します。二人には「花・植物」を愛した共通点があり、ともに写生旅行に出かけることも多かったそうです。岡田はフランスでラファエル・コランの薫陶を受けたことがきっかけで「花」を描くようになり、辻永は生涯で2万点を超える植物画を描き「万花図鑑」などを作成しました。二人の花物語の軌跡をたどると、近代洋画史において花の果たした役割が明らかになるかもしれません。ぜひ、足を運んでみてはいかが?

※佐賀県立美術館ホームページより
https://saga-museum.jp/museum/exhibition/limited/2019/02/002140.html

2019.2.28

海洋ごみ対策に関して環境省と日本財団が連携

環境省と日本財団は、海洋ごみ対策に向けた共同事業として、次の3つの取り組みを行います。①「海ごみゼロウィーク」は、5月30日(ごみゼロの日)から6月8日(世界海洋デー)前後の期間、海洋ごみ削減に向けた全国一斉清掃活動への参加を個人、団体など広く呼びかけます。②「海ごみゼロアワード」は、海洋ごみ対策の取り組みを募集し、優良事例を表彰して国内外に発信します。③「海ごみゼロ国際シンポジウム」は、2019年6月に日本で開催されるG20の会合で海洋ごみ問題が取り上げられる見込みです。両者の連携により、海洋ごみ問題の解決に向けて、さらに機運を盛り上げたい意向です。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/106480.html

2019.2.19

訪日外国人向け国立公園情報ウェブサイト新規開設

環境省は、訪日外国人に向けた日本の国立公園の情報ウェブサイト「National Parks of Japan」を開設しました。これは、国立公園満喫プロジェクトの一環で、日本政府観光局(JNTO)との連携により、JNTOグローバルウェブサイト内に設置するものです。大きな特長としては、これまでの国立公園のホームページとは異なり、訪日外国人の目線で欲しい情報が手に入るよう、アクセスやアクティビティ、モデルコースなどの情報を掲載・発信します。今後は、予約と連動するなどさらに利便性を高める予定です。環境省では2020年までに訪日外国人の国立公園利用者数を1000万人とする目標を掲げています。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/106447.html

2019.2.19

御船が丘梅林 観梅まつり

2月2日から3月21日まで、「御船が丘梅林 観梅まつり」が開催され、武雄市御船山の東山麓一帯に広がる約16万5千平方メートルの敷地には、一目一万本と言われる梅の花が咲き誇っています。例年2月中旬のスタートですが、今年は梅の開花が進み、早めのスタートとなっています。梅林茶屋もオープンし、名物の「梅の花餅(1個100円)」が大人気!“梅一輪 一輪ほどの 暖かさ”という服部嵐雪の名句がありますが、いまの季節にぴったりですね。ぜひ観梅を楽しみながら、一足早い春の訪れを感じてみませんか? お問い合わせは、0954-22-2010まで(期間中はつながります)。

※武雄市観光協会ホームページより
http://www.takeo-kk.net/event/002040.php

2019.2.8

環境省花粉観測システム「はなこさん」2月1日から稼働

環境省では、花粉自動計測器を全国120地点に配置し、リアルタイムで観測した花粉の飛散状況を毎年情報提供しています。今シーズンは、2月1日に花粉飛散状況の提供を開始しました(東北地域は2月15日から、北海道地域は3月中旬から提供開始)。「はなこさん」の特徴は、飛散データが1時間ごとに更新され、地域別にリアルタイムで確認することができます。飛散情報は早めに把握して対策をとることが予防の第一歩につながります。ホームページ内に携帯サイト用のQRコードがありますので、ぜひご確認のうえご活用ください。

※環境省ホームページより
http://kafun.taiki.go.jp/

2019.2.8

節水にご協力をお願いします

佐賀県では、昨年夏以降、少雨傾向が続いていることから、現在県内各ダムの貯水率が低下しています。2月1日の県内主要13ダム(県営)の貯水率は64.7%です。平年(過去11年間の平均値)の貯水率は77%です。ご家庭や職場での節水を心がけて、限りある水を大切に使いましょう。節水のポイントは、以下の通りです。

  1. 風呂は適温適量でわかし、残り湯は洗濯、拭き掃除、散水などに利用しましょう。
  2. 水洗トイレは、大小レバーを使い分けましょう。
  3. 油汚れのひどい食器は、紙などで油をふき取りましょう。
  4. 歯磨きは水を出しっぱなしにせず、口をすすぐときはコップを使用しましょう。
  5. 洗車は、ホースを使った流し洗いではなく、バケツに水をくんで行いましょう。
  6. シャワーも、こまめに蛇口の開け閉めを行いましょう。

※佐賀県庁ホームページより
http://www.pref.saga.lg.jp/kiji00366890/index.html

2019.1.28

「その気持ち、紙に書いて伝えよう〜ラブレターコンテスト〜」開催

日本製紙連合会は、1月16日から2月28日まで、大切な思いを伝えたい相手に綴ったラブレターを募集しています。ラブレターを贈る相手は、「片想いのあの人へ」「恋人・夫婦へ」「家族へ」「友達・その他へ」のカテゴリーがあり、優秀作品には豪華賞品が当たります。専門応募用紙は、ホームページ(http://kamitsubu.com/)から印刷するか、池袋サンシャイン噴水広場での「バレンタインデーは、手紙を書こう。」イベント(2月3日、9日、10日、11日)、および一部郵便局でも配布しています。携帯電話やメールなどデジタルツールにはない“紙に書いて気持ちを伝えるよさ”を実感してみませんか?

※日本製紙連合会ホームページより
https://www.jpa.gr.jp/

2019.1.28

「環境省レッドリスト2019」の公表について

環境省は、平成24年度にまとめた第4次レッドリスト(絶滅のおそれのある野生生物の種のリスト)の改訂版「環境省レッドリスト2019」を作成しました。これは、日本に生息または生育する野生生物について、専門家で構成される検討会が生物学的観点から個々の種の絶滅のおそれを科学的・客観的に評価してまとめたものです。今回、トキ、トキウモウダニの2種についてカテゴリーを見直したところ、絶滅危惧種が1種増加し、計3,676種となりました。レッドリストは環境省ホームページからダウンロードすることができます。絶滅のおそれのある野生生物の保護を進めていくための基礎的な資料として広く活用されることが望まれます。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/106383.html

2019.1.18

食と農のイベント「2019年さが農業まつり」

1月30日〜2月3日、JAさがは、九州佐賀国際空港東 特設会場(佐賀市川副町)で「2019年さが農業まつり」を開催します。産直の新鮮野菜や加工品、特産物の販売をはじめ、みそづくり体験やシシリアンおにぎり作り、よか餅つき、春の寄せ植え教室、ちょきんぎょ釣りなどイベントが盛りだくさん!また展示・実演コーナーは、物産、園芸、焼肉などブースも充実し、食堂では佐賀牛コロッケや肥前さくらポークウインナーなど、地元グルメも味わえます。他にも、ステージイベントや農業機械コーナーもありますので、ぜひお出かけしてみては?詳細はホームページをご覧ください。

※JAさがホームページより
https://jasaga.or.jp/information/archives/195

2019.1.18

産業廃棄物の不法投棄等の状況(平成29年度)について

環境省は、平成29年度の産業廃棄物の不法投棄等の状況について公表しました。平成29年度に新たに判明した不法投棄件数は163件と前年度より32件増加し、総量は3.6万トンと悪質な不法投棄は後を絶たない状況です。また、不適正処理については161件と前年度より29件増加し、総量は6.0万トンとなっています。また平成29年度末における不法投棄等の残存事案は、2,630件報告されています。環境省は、引き続き監視活動の強化や都道府県等との連携に注力し、早期発見による未然防止および早期対応による拡大防止の取り組みを推進する方針です。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/106291.html

2019.1.1

謹賀新年

謹んで新春のお慶びを申し上げます。

旧年中は格別のご愛顧を賜りまして、厚くお礼申し上げます。
株式会社イワフチは、リサイクル事業を通じた廃棄物の資源化促進、
および自然環境の保全に向けて、地道な努力を重ねてまいります。
2019年も「きれいな地球を後世に」を合言葉に、
地域と地球環境に根ざした活動に取り組み、さまざまな情報をお届けいたします。
本年も、皆様のご支援を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

株式会社イワフチ 社員一同
 

(C)IWAFUCHI Co.,Ltd.