2020年

2020.12.1

「有田産品」〜自宅でネットショッピングを楽しもう〜

新型コロナウイルス感染拡大の影響によってさまざまなイベントが中止になる中、有田観光協会では、佐賀県有田町の観光物産品のネットショッピングが自宅で楽しめる「有田産品」を紹介しています。カテゴリーは「有田焼」と「有田のグルメ」に分かれていて、「有田焼」は約90店の店舗別、またはアイテムからお気に入りの商品を選ぶことができ、「有田のグルメ」は農産物やお菓子、加工品などから選ぶことができます。観光気分を味わいながらいろいろなお店をのぞいて、ショッピングを楽しんではいかがでしょうか。

※有田観光協会ホームページより
https://www.arita.jp/sanpin/

2020.11.30

佐賀県内のおすすめキャンプ場

近年、バーベキューやキャンプなどのアウトドアレジャーが人気を集めています。佐賀県内にはさまざまな目的に応じたキャンプ場がたくさんあります。例えば、常設テントをはじめ、調理器具、釣り具などのレンタル用品が充実しているキャンプ場であれば、初心者の方も安心して利用することができます。また、ペット同伴OKやオールシーズン利用できるキャンプ場なども人気です。佐賀県観光連盟のホームページで、県内のキャンプ場をエリア別に紹介していますので、ぜひマナーを守ってアウトドアを楽しむのはいかがでしょうか?

※佐賀県観光連盟ホームページより
https://www.asobo-saga.jp/camp

2020.11.25

家庭ごみの出し方に迷ったら「ごみじゃぽん」

ステイホームで室内の片付けをされる方も多い中、家庭ごみの分別に悩むことはありませんか? そんなときは、「家庭ごみ&リサイクル ごみじゃぽん」のサイトをおすすめします。例えば、不要パソコンの宅配便回収であれば国認定の無料回収の紹介が掲載されていますし、粗大ごみであれば都道府県別のごみの出し方が分かるサイトにつながります。佐賀県内の地域別でごみ処理券やごみ分別、ごみシールなども調べることができます。私たちの身近な家庭ごみも、捨てればごみ、分別すれば資源です。これから年末に向けて大掃除も始まるこの機会に、ぜひご活用ください!

※家庭ごみ&リサイクルごみじゃぽんホームページより
https://www.yttsak.net/katei/

2020.11.25

全国で2社!アルミ缶の優秀回収拠点として表彰

アルミ缶は、何度も生まれ変わることができるリサイクル性の高い材質です。11月14日(土)、株式会社イワフチは長期間にわたって積極的に回収活動を行い学校や回収団体の推薦が顕著である点が評価され、アルミ缶リサイクル協会さまより優秀回収拠点として表彰いただきました。この表彰は、当協会に登録している回収拠点の中から当協会の活動に特に尽力した拠点を表彰する制度で、全国の中から2社選出されます。これもひとえに弊社業務にご協力いただいている回収団体さま及び関係者皆さまのご協力の賜物です。弊社はこれからも循環型社会構築へ向け、取り組みを推進してまいります。

2020.11.5

今年も地域清掃活動を行いました!

株式会社イワフチでは毎年、地域清掃活動を行っています。今年は11月2日(月)、本社周辺と県道35号線(国道34号線高架下)の2か所で実施しました。どちらのエリアも、空き缶や廃プラスチック類のごみが多く目につきました。特に高架下エリアでは、弁当の空容器やハンバーガーの包み紙などが散見され、不法投棄が引き続き行われている現状を目の当たりにしました。終了後は、スーパーの中・大袋約20個のごみが集まり、適切に処分しました。ささやかな活動ですが、美しいまちづくりの第一歩となることを願っています。

2020.11.1

第17回九十九島かき食うカキ祭り・秋の陣

長崎県佐世保市の九十九島パールシーリゾートでは、11月の土日祝日(計11日間)、「第17回九十九島かき食うカキ祭り・秋の陣」を実施します。九十九島の海が育んだ九十九島かきは、小粒ながら濃厚な味わいとすっきりとした後味が特徴のブランドかきです。海が見える開放的なロケーションの中、炭火で豪快に焼いて新鮮な海の幸を堪能できます(殻付き生カキは約1kg 800円)。今年は、焼台を従来の400台から250台に減らして新型コロナウイルス感染拡大防止に努めます。かきの美味しい焼き方やその他詳細はホームページでご確認ください。

※九十九島パールシーリゾートホームページより
https://pearlsea.jp/pin/pin_7738/

2020.10.29

秋に咲く「山田ひまわり園」11月1日開園

佐賀県みやき町北部、山田地区の「山田ひまわり園」では、11月1日(日)から30日(月)まで、秋に咲くひまわりを楽しむことができます。このひまわりは、脊振山系の麓にある山間地の棚田を生かして植えられています。澄みわたった秋空に映えるひまわりは鮮やかな山吹色の大輪が美しく、夏のひまわりとは違った趣きがあります。また、11月中旬にはハゼの紅葉とひまわりの黄色が鮮やかな珍しい風景がお目見えします。開催時間は10時から16時まで、清掃協力金として100円が必要です(中学生以上)。ぜひカメラ片手に、出かけてみませんか?

※みやき町観光協会ホームページより
http://www.miyakikankou.jp/main/36.html

2020.10.16

佐賀県立宇宙科学館「ゆめぎんが」でオーロラ体験

11月7日(土)、佐賀県立宇宙科学館「ゆめぎんが」では「プラネタリウムでオーロラを体験してみよう」と題し、オーロラメッセンジャーの中垣哲也さんをお迎えして、オーロラの上映やトークライブを開催します。中垣さんは、アラスカ、カナダ極北など90回以上の取材を重ね、14年間にわたって奇跡の地球を伝える活動を続けています。第一部は11時30分から、第二部は15時からで、プラネタリウム観覧料が必要となります。プラネタリウム観覧料は当日レジカウンターでお求めいただけます(各回先着90名)。詳しくは、佐賀県立宇宙科学館ホームページにてご確認ください。

※佐賀県立宇宙科学館「ゆめぎんが」ホームページより
https://www.yumeginga.jp/

2020.10.16

佐賀を応援する4日間「SAGAエールフェス」

10月31日(土)から11月3日(火・祝)までの4日間、吉野ケ里歴史公園で「SAGAエールフェス」を開催します。これは新型コロナでお困りの生産者・事業者を応援する企画でもあり、「佐賀肉BBQコーナー(予約受付中)」や芝生の上で楽しむステージをはじめ、小林よしひさお兄さんの体操ステージ、それいけ!アンパンマンショーなど、楽しいイベントが目白押しです!入場無料ですので、買って、食べて、ぜひ大好きな佐賀にエールを贈りませんか?整理券を配布するイベントもあります。詳細は、「SAGAエールフェス」ホームページにてご確認ください。

※佐賀県「SAGAエールフェス」ホームページより
https://www.sagayell.jp/

2020.10.8

建設リサイクル法に係る全国一斉パトロールの実施

環境省では、厚生労働省及び国土交通省と協働で建設リサイクル法合同一斉パトロールを令和2年10月から同年11月まで実施します。これは、平成14年度に「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」が施行されて18年が経過し、リサイクル率の向上や不法投棄量の減少に一定の成果が見られることに加え、平成28年6月に「解体工事業」が新設されたことを受け、これまで以上に現場における法令の遵守徹底が重要になっていることから、さらなる現場指導の徹底や監視の強化を図ることを目的としています。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/108470.html

2020.10.8

毎年10月は「食品ロス削減月間」です

日本は食料の約6割を海外からの輸入に依存している一方で、年間612万トン(平成29年度)もの食品ロスが発生しています。そこで毎年10月を「食品ロス削減月間」とし、農林水産省、消費者庁、環境省が連携して食品ロスに向けた取り組みを集中的に普及・啓発しています。例えば消費者庁のホームページでは、食品ロスに関するクイズを紹介し、食品ロス削減国民運動のロゴマーク「ろすのん」を用いた啓発ポスターやパンフレット等のダウンロートができます。まずは食品ロスの現状を知り、興味を持つことが食品ロス削減につながります。ぜひチェックしてみてください!

※消費者庁ホームページより
https://www.no-foodloss.caa.go.jp/nofoodloss-month.html

2020.9.28

佐賀県「さがの樹」の苗木を配布します!

ご自宅のお庭や職場など、身近な場所で緑を増やしてみませんか?佐賀県では、県民のみなさまの緑づくりを支援するため、佐賀県産広葉樹「さがの樹」の苗木を配布します。申込内容は、佐賀県内在住の方で植栽場所が佐賀県内の住宅及び事務所であること、苗木の高さは1〜2m程度で1申込者あたり4本以内です。申込期限は10月30日(金)ですが、配布上限(500本)に達した時点で終了となります。配布樹種は、落葉樹と常緑樹の2種類あり、それぞれ高木、小高木、低木があります。詳細は、佐賀県庁のホームページをご覧ください。

※佐賀県庁ホームページより
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00376896/index.html

2020.9.23

3歳からできる「本格ろくろ体験」

イオン佐賀大和では10月11日(日)、本格的な電動ろくろを使用して茶わんやコップ、小鉢などが作れる「本格ろくろ体験」を開催します。開催は11時から17時までで、11時より受付を開始し先着100名に達し次第受付を終了します。料金は500円で焼き上げ代も含みます。3歳から参加でき、一人当たりの所要時間は約10分となります。作品の受け渡しは、約2か月後の次回イベント時に行われますが、希望者には郵送も可能です(別途要送料)。ショッピングモールで気軽に体験できますので、コロナ対策をしてぜひ参加してみませんか?お問い合わせは陶芸教室やわら木(092-571-5014)まで。

※陶芸教室やわら木ホームページより
https://www.yawara-gi.com/news/entry/20208/

2020.9.23

第60回「自然と薬草に親しむ集い」を開催

10月17日〜23日は、薬と健康の週間です。佐賀県では毎年、行事の一環として「自然と薬草に親しむ集い」を開催しています。今年の開催日は10月4日(日)10時から、参加費は無料、事前申込不要で武雄市山内町の狩立・日ノ峯ダム管理所グラウンドにて9時30分から受付を開始します。参加者には「身近な薬草一覧」の冊子を無料配布し、自然とふれあいながら薬用植物の名前や見分け方、効能などを楽しく学びます。参加対象者は小学生以上で3km程度の山道を歩ける方。コロナ対策に関する注意事項がありますので、詳細につきましてはホームページをご覧ください。

※佐賀県庁ホームページより
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00376937/index.html

2020.9.14

どんぐり村「サツマイモ堀体験」

佐賀市三瀬村のどんぐり村では9月19日(土)から10月31日(土)まで、サツマイモ堀り体験を実施します。イベントの参加は無料で、掘ったお芋は1kgあたり300円で持ち帰ることができます(入園料は別途必要)。毎年大人気のイベントで、お芋がなくなり次第終了となります。また今年はコロナ禍により、マスクの着用や軍手持参などのご協力をお願いしています。平日は午後1時から、土日祝は午前と午後の2回実施しています。秋空の下、自然と触れ合える絶好の機会です。ぜひ参加してみませんか?詳細は、どんぐり村ホームページをご覧ください。

※どんぐり村ホームページより
https://www.dongurimura.com/収穫体験/

2020.9.3

イワフチ長崎支店、電話工事に伴う電話回線不通のお知らせ

イワフチ長崎支店におきまして、電話工事に伴い下記の日程にて電話・FAXが一時不通となります。

お客様には大変ご迷惑、ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

【不通日時】
2020年9月26日(土)13:00〜19:00

【不通時間中の緊急連絡先について】
不通時間中、お急ぎのご用件等ございましたら当社ホームページよりお近くの店舗へお問合せください。

※イワフチグループホームページ
https://www.iwafuchi-group.co.jp/

2020.8.24

フルーツ狩りの季節がやって来ました!

福岡県久留米市では、フルーツ狩りの季節を迎えています。いま最も旬を迎えているフルーツはぶどうとなしで、ぶどうは9月下旬まで、なしは10月中旬まで楽しめます。また9月以降も、いちじくや柿、みかんなどおいしいフルーツが次々と旬を迎えます。「久留米フルーツナビ」では、それぞれ果物ごとにフルーツ狩りができるスポットを紹介しています。尚、ご来場の際はマスクの着用や手指消毒のご協力をお願いしています。お祭りやイベントが少ない状況にある中、感染防止対策を行ってぜひお出かけしてみませんか?詳細は、「久留米フルーツナビ」ホームページをご覧ください。

※久留米観光コンベンション国際交流協会ホームページより
https://welcome-kurume.com/fruits/

2020.8.24

廃棄物処理法に基づく廃棄物の輸出入の実施状況について

環境省では毎年「廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)」に基づく廃棄物の輸出入の実施状況を取りまとめています。平成31年1月から令和元年12月までの状況は、廃棄物処理法に規定する手続きを経て日本から輸出された廃棄物の量は、1,027,762トン(前年は1,388,452トン)で、輸入された廃棄物の量は、2,564トン(前年は1,833トン)でした。輸出の品目はほぼすべて石炭灰で、輸出先は韓国、香港、輸入の主な品目は廃乾電池、水銀含有汚泥で、主な輸入先は台湾、インドネシアとなっています。詳細は、環境省ホームページをご覧ください。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/108296.html

2020.8.11

令和2年度動物愛護週間ポスターの受賞者が決定

毎年9月20日から26日は動物愛護週間です。環境省と動物愛護週間中央行事実行委員会は「動物愛護週間ポスターのデザイン絵画コンクール」を実施し、受賞者を発表しました。このコンクールは毎年テーマを変えて開催されています。今回のテーマは「人も動物も幸せに〜考えよう、共にくらす社会〜」とし、最優秀作品には森林火災に遭ったオーストラリアのコアラを中心にさまざまな生物が一つの卵の中で共存しているデザインが選ばれました。最優秀作品は今年度のポスターに採用されます。ポスターを通じて、動物との共生や環境問題を考えるきっかけにされてはいかがでしょうか。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/108279.html

2020.8.11

佐賀県江北町「チビッキーのコロナ対策」

佐賀県江北町の町民課では、新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、人気キャラクターのチビッキーが活躍しています。例えば、3人掛けのソファーの中央にチビッキーを座らせて人と人との間に一定の距離を保ち、首からかけたボードで濃厚接触を避ける「ソーシャルディスタンス」を呼び掛けています。また、記帳台は対面にならないよう片方のみのご利用となっています。山田町長は、「お互いに気を付けて安全安心な暮らしを守り、思いやりを忘れずに町民の心をひとつにして、この難局を乗り切りましょう」とメッセージを発信しています。

※江北町ホームページより
https://www.town.kouhoku.saga.jp/kiji0031857/index.html

2020.8.1

「資源循環×デジタル」プロジェクトの検討結果について

国内の資源を循環して活用するにはいくつかの課題がありますが、デジタル技術や有用な情報をつなぐことで有効活用の可能性が広がります。そこで環境省は、使用済製品や有用金属等を効率よく回収してリユース・リサイクルするため、資源循環の分野でモノのトレーサビリティやコミュニケーションの促進機能を持つ情報プラットフォームを構想する「資源環境×デジタル」プロジェクトにおいて、その可能性を検討しました。今後は、この結果をふまえて2021年度以降具体的なフィールドを定め、資源環境の促進に関するデジタル技術の適用可能性について実証を実施します。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/108265.html

2020.7.30

アニメ「日本の紙リサイクル」で楽しく学ぼう

「なぜ古紙を分別するの?」「紙はどうやってリサイクルするの?」そんな疑問に答える、楽しいアニメーションができました!古紙再生促進センターでは、紙リサイクル啓発用のアニメーション動画「日本の紙リサイクル」を制作し、7月9日より公開しています。古紙は回収された後、どんな経緯で新しい紙製品に生まれ変わるのか、主人公のリコちゃんと一緒に楽しみながら学べる内容となっています(3分41秒)。また、全国小中学生“紙リサイクル”コンテスト2020に関する情報も掲載しています。ぜひ、古紙再生促進センターのホームページをのぞいてみてください。

※古紙再生促進センターホームページより
http://www.prpc.or.jp/

2020.7.15

夏期休業のお知らせ

平素は格別のご愛顧を賜わり、厚くお礼申し上げます。
誠に勝手ではございますが、弊社並びに関連会社イワフチ運輸(株)、西部故紙センター(株)では以下の期間を夏期休業とさせていただきます。
期間中はご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

【夏期休業期間】2020年8月13日(木) 〜 8月16日(日)

※2020年8月17日(月)より通常営業をいたします。
※お問い合せにつきましては、2020年8月17日(月)以降に順次ご対応させていただきます。

何卒、ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。

2020.7.10

「環境大臣杯全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」開幕

環境省は若年層に対して環境保全の理解と関心を促進するため、“資源の大切さ”や“3R”をテーマに高校生たちがパフォーマンスを競い合う「環境大臣杯全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」を開催します。課題曲は、Re-Style応援ソング「巡り循った環の中に」です。さまざまなアレンジバージョンがあり、ダンスアレンジは自由自在!ダンスパフォーマンス動画は、専用サイトからエントリーしていただきます。受付期間は10月30日まで。コロナ禍に負けない元気なパフォーマンスを送ってみませんか?応募に関する詳細は、環境省のホームページでご確認ください。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/108158.html

2020.7.10

熱中症にご注意ください

熱中症は、7月から8月に多発します。今年は新型コロナウイルスを想定した「新しい生活様式」における熱中症予防が大切です。感染防止の基本は、一人ひとりが身体的距離の確保、マスクの着用、手洗いや3密(密集、密接、密閉)を避けるなどを実践することです。そして、厚生労働省が推奨する熱中症予防行動は、屋外で人と十分な距離が確保できる場合はマスクを外し、喉が渇いていなくてもこまめに水分補給をしましょう。また冷房時でも換気を行い、体温測定や健康チェックを実施し、体調が悪いときは自宅で静養するようにしましょう。具体的な行動のポイントは、佐賀県庁のホームページでも紹介しています。

※佐賀県庁ホームページより
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00374693/index.html

2020.7.1

みんなで減らそう「レジ袋チャレンジ」

7月1日より、プラスチック製買物袋の有料化がスタートします。環境省と経済産業省はこれを機に「レジ袋チャレンジ」を実施し、プラスチックごみ問題について考えていただき、マイバッグを持参して「レジ袋はいりません」と辞退することが当たり前になるライフスタイルの変革をめざします。レジ袋チャレンジの目標は、レジ袋をもらわない人の割合を6割に設定しています。レジ袋の削減は環境問題解決の第一歩です。ホームページでは、一緒に消費者に呼び掛けていただける事業者や団体様を募集しています。詳細はぜひホームページをご覧ください。

※レジ袋チャレンジホームページより
http://plastics-smart.env.go.jp/rejibukuro-challenge/

2020.6.29

令和元年度における家電リサイクル実績について

環境省は、令和元年度における家電リサイクル実績について公表しました。全国の指定引取場所において引き取られた廃家電4品目は約1,477万台と、前年度に比べると約8.9%増えています。内訳は、エアコンが約358万台(構成比約24%)、ブラウン管式テレビが約99万台(同約7%)、液晶・プラズマ式テレビが約237万台(同約16%)、電気冷蔵庫・電気冷凍庫が約360万台(同約24%)、電気洗濯機・衣類乾燥機が約423万台(同約29%)です。平成13年4月に施行された家電リサイクル法は、消費者、小売業者、家電メーカー等、適正な引取りを行い、再商品化等を推進しています。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/108131.html

2020.6.22

「夏休みこどもミュージアム2020体験講座」を開催

佐賀県立博物館・佐賀県立美術館では8月4日から8月21日まで、小学生を対象に本物の資料に触れ、楽しみながら体験できる「夏休みこどもミュージアム2020体験講座」を開催します。今回は、「夏のわくわく美術館探検!!」「コラージュでアート作品をつくろう」「縄文時代の石器づくり実演&体験」の新しいメニューを加え、総計285名の参加募集を行います。参加費は児童一人につき200円、応募はホームページより募集しています(7月12日締切)。新型コロナウイルス感染拡大防止のため対策を行いますが、マスク着用など参加者にもご協力をお願いしています。詳細はホームページをご覧ください。

※佐賀県庁ホームページより
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00375195/index.html

2020.6.22

産業廃棄物処理施設の設置、産業廃棄物処理業の許可等に関する状況公表

環境省は、産業廃棄物処理施設の設置及び産業廃棄物処理業の許可等に関する状況(平成29年度実績等)を取りまとめて公表しました。産業廃棄物処理施設の設置状況は、中間処理施設数が19,107件(前年比84件増)、最終処分場数が1,650件(前年比133件減)でした。また産業廃棄物処理業の許可の状況は、産業廃棄物処理業は208,981件(前年比4,849件増)、特別管理産業廃棄物処理業は20,687件(前年比240件増)でした。産業廃棄物最終処分場の残余年数は全国では16.4年ですが、首都圏では5.0年と依然として厳しい状況にあります。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/107913.html

2020.6.11

佐賀県立宇宙科学館「ゆめぎんが」短冊に願いを込めて

佐賀県立宇宙科学館「ゆめぎんが」では、七夕飾りを作るため、おうちで書いた短冊を募集します。応募方法は、「ゆめぎんが」のホームページから短冊用のシートをダウンロードし、短冊を切り取って願いごとを書きます。短冊は「ゆめぎんが」に持っていき、図書館の箱に投函します。作ったかざりも一緒に持っていくことができます。募集期間は6月20日〜7月7日、飾る期間は7月1日〜7月31日です。みんなの願いごとを書いた短冊は、1階エントランス周辺に飾られます。みんなの願いが叶いますように☆詳しくは、佐賀県立宇宙科学館ホームページにてご確認ください。

※佐賀県立宇宙科学館「ゆめぎんが」ホームページより
https://www.yumeginga.jp/

2020.6.11

アニメ「もったいないばあさん」無料公開

講談社の絵本「もったいないばあさん」が6か国語(日本語、英語、フランス語、スペイン語、中国語、ヒンディー語)の吹き替えアニメになり、6月5日の世界環境デーより毎週1話ずつ4週にわたってオンラインで無料配信されます。このアニメは、日本語の「もったいない」精神を伝えるものであり、環境省では持続可能な社会の実現を推進する上で「もったいないばあさんプロジェクト」を全面的にバックアップしています。2020年、世界の人々にアニメを通じて日本発の「MOTTAINAI」の心を届けるプロジェクトです。詳細はぜひ、環境省ホームページでご確認ください。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/108082.html

2020.5.29

読本「森里川海大好き!」読書感想文コンクール2020実施

環境省は、2018年に読本「森里川海大好き!」(小学校高学年向け)を制作しました。この本は、子どもたちにもっと自然の中で遊び、私たちの暮らしが森里川海に支えられていることに気付いてほしいという思いが込められています。そこで今年度も、この読本を課題図書とした「読書感想文コンクール」を開催します。課題図書は全国の小学校と公立図書館に所蔵され、電子書籍ストアで無料配布も行っています。応募期間は、2020年6月1日から9月25日までです。課題図書を通して、自然と私たちのつながりについて考えてみませんか?詳細はHPでご確認ください。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/108044.html

2020.5.29

イワフチのLINEショップカードができました!

株式会社イワフチでは、LINEの「ショップカード」を作成しました。使用方法は、例えば当社に資源物を持ち込んでいただいたとき、ポイント付与用のQRコードをスキャンするとポイントが付与されます。またポイントが貯まるとトイレットペーパーをプレゼントいたします。通常のポイントカードと異なり、お客様は財布からカードを出し入れする必要がなく、スマートフォンからLINEアプリ経由でポイントが取得できます。ぜひご利用ください。尚、ご不明な点はお気軽にお尋ねください。

2020.5.22

漁業者の協力による海底ごみ回収実証地域を選定

環境省は、海洋プラスチックごみ対策として漁業者の協力を得て、操業時に回収した海底ごみを持ち帰ることなどを促進しています。この取り組みを通じてより効率的な取り組みを促進するため、「漁業者の協力による海底ごみ回収実証地域」として7地域を決定しました。そのうち九州は、従来の福岡県の宗像市沿岸域と熊本県の八代海に、今年度より宮崎県の青島沿岸域が加わります。これらの実証地域において回収された海底ごみについては、2020年度から3年程度、環境省が調査・分析を行い、マニュアル策定を検討していく予定です。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/108011.html

2020.5.11

〜なるほど!環境用語〜「グリーンボンド」

「グリーンボンド」とは、環境問題の解決に取り組む資金を調達するために発行される債権のことです。例えば、地球温暖化対策や再生可能エネルギー事業なども含まれます。発行体は国際機関、中央政府、金融機関などさまざまで、グリーンボンドを発行することにより環境問題への取り組み姿勢をアピールすることができ、投資家は環境問題の解決に貢献する投資を行うことができます。2008年、世界銀行グループの国際復興開発銀行(IBRD)が初めて「グリーンボンド」という名称で発行し、それ以降、環境への関心の高まりとともに世界中で次々と発行されています。

2020.5.11

「Newドギーバッグアイデアコンテスト」6月1日締切!

日本では年間約600万トンの食品ロスがあります。環境省は食品ロスをゼロにすることを目的とし、飲食店などで食べ残した食品を持ち帰る「Newドギーバッグ」の新しいネーミングとパッケージを募集しています。ドギーバッグは、食べ残しを愛犬に持ち帰るための言い訳にしたことが名前の由来とされ、米国などでは日常的に行われています。そこで、日本の文化にも馴染みやすく、「食べ残しを持ち帰る」ことを分かりやすくイメージできるネーミングや、思わず使いたくなるパッケージデザインを広く募集しています。締切は6月1日(月)まで、詳細は環境省ホームページをご覧ください。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/recycle/foodloss/contest.html

2020.5.7

新型コロナウイルス感染症予防対策

当社では、新型コロナウイルス感染症予防対策の一環として、マスクの着用と手指消毒の徹底を実施しております。つきましては、当社事務所に起こしいただくお客様にもマスク着用及び手指消毒の励行をお願いしております。
一日も早い終息を願い、当社としてもできることを実践して参ります。皆様にはご不便をお掛けいたしますが、ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。

2020.4.27

5月1日からクールビズが始まります!

環境省では、地球温暖化対策の一環として5月1日から9月30日までをクールビズの実施期間とし、さまざまな取り組みを推進していきます。近年は異常気象の影響もあり、10月以降も取り組みを呼びかけることがあります。クールビズは、軽装をはじめ、省エネ型エアコンへの買い替え、西日よけのブラインド、緑のカーテンなど具体的なアクションを呼びかけます。また、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため自宅で過ごす時間が長くなっていますので、家庭の電気・ガス使用量やCO2排出量の比較ができるサイトなども紹介しています。ぜひ、お財布にもやさしいクールビズに取り組みましょう。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/107982.html

2020.4.27

佐賀県がスポーツボランティアを募集

佐賀県では、スポーツ振興基本計画の中で、県民総スポーツ社会の実現をめざし、「する・みる・ささえる」スポーツの振興を位置づけ、その中でも「ささえるスポーツ」の担い手としてスポーツボランティアの育成に努めるとともに、スポーツボランティアが自主的・自発的に参加できるような体制・組織づくりに取り組んでいます。スポーツボランティアに登録すると、メールでスポーツイベントやボランティアに関する情報が紹介されます。特別な資格は必要ありません。イベントを盛り上げて、参加者と一緒に楽しんでみませんか?スポーツボランティアの登録は、以下のサイトから応募できます。

※佐賀県庁ホームページより
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00347122/index.html

2020.4.17

一般廃棄物の排出及び処理状況等(平成30年度)について

環境省は、平成30年度の全国の一般廃棄物(ごみ及びし尿)の排出及び処理状況等の調査結果を取りまとめました(国庫補助による災害廃棄物の処理量、経費等は除く)。ごみ総排出量は4,272万トン(東京ドーム約115杯分)、一人一日あたりのごみ排出量は918グラムと、前年度に比べ減少しています。また最終処分量は前年比0.6%減少し、リサイクル率も減少、ごみ焼却施設数も1,103施設から1,082施設に減少しています。一方、ごみ焼却施設における総発電電力量は増加。最終処分場の残余容量と最終処分場の数は減少傾向にあり、最終処分場の確保は引き続き厳しい状況となっています。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/107932.html

2020.4.6

株式会社イワフチ、永年勤続者表彰

4月6日(月)、株式会社イワフチでは、永年勤続者表彰を行いました。例年は総決起大会を開催し、その場で表彰を行っていましたが、本年は新型コロナウイルス感染症の影響により大会の開催を控えたため、4月6日(月)の朝礼時に表彰しました。当社は、地域の方々の支えとともに成長し、多くの社員の方々の支えがあって、現在のイワフチグループがあります。永年勤続者をたたえるとともに当社に関係する皆さまの貢献に感謝し、これからも地域の方々に愛される企業をめざして邁進してまいります。

2020.4.2

佐賀県産業資源循環協会会長、大町町へマスク寄贈

3月31日(火)、株式会社 篠原建設の篠原隆博会長(佐賀県産業資源循環協会会長)が、新型コロナウイルス感染拡大防止に役立てていただくため、大町町へマスク2000枚を寄贈されました。当社も当協会に加盟しており、今回の寄贈については大変喜ばしく思っています。新型コロナウイルス感染症はいまだ収まる気配が見えない状況ですが、感染拡大を防ぐには、一人ひとりが手洗いうがいなどの予防対策をしっかりと行うことが重要となっています。一日も早く終息へ向かうことを心より願っております。

2020.3.30

「佐賀県限定!魅力発見動画コンテスト」受賞作品発表

NPO法人学生ネットワークWANは、「佐賀県限定!魅力発見動画コンテスト」を開催し、佐賀県内(10市10町)から募った40作品の中から受賞作品を決定しました。最優秀賞には「いやしのうれしの」(嬉野市)が選ばれ、優秀賞は、「1秒で好きになる鹿島」(鹿島市)と「それ、武雄が始めます。」(武雄市)の2作品、特別賞は、嬉野市、佐賀市、小城市、太良町の4作品が受賞しました。作品は1分〜5分以内の動画で、各市町村の魅力を存分にアピールしています。日本全国で自粛が続きますが、ぜひ、これまで気付かなかった佐賀県の魅力を発見してみませんか?

※NPO法人学生ネットワークホームページより
https://npowan.com/archives/3661?fbclid=IwAR1Yk5bO_vY3CPjB-3AVMmTkxtv_Wp8x4LS8HeKIn5mwLD9Srs_usKbG79U

2020.3.30

SAGAサンライズパークが「にぎわう」アイデア募集

2023年、佐賀県で第78回国民スポーツ大会・第23回全国障害者スポーツ大会が47年ぶりに開催されるため、現在SAGAサンライズパークの整備を進めています。本施設は、SAGAアリーナ(仮称)での「観る」スポーツのほか、コンサートやイベントなど、スポーツをしない方々も「憩い・にぎわう」空間を楽しめるエリアをめざしています。そこで、歩行者専用通路や広場を活用したさまざまな「にぎわい」のアイデアを募集しています。食のマルシェやフリーマーケット、遊具の希望など、ホームページを通じて意見を投じてみませんか?詳細は、佐賀県庁ホームページをご確認ください。

※佐賀県庁ホームページより
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00364499/index.html

2020.3.17

〜なるほど!環境用語〜「SDGs」

「SDGs」とは、持続可能な開発目標のことで、2015年9月の国連サミットで全会一致で採択されました。地球上の「誰一人取り残さない」持続可能で多様性と包摂性のある社会の実現のため、2030年を年限とする17の国際目標です。外務省は、開発目標達成に向けて日本が果たす役割として、豊かで活力ある未来を創るため、日本政府の取り組みやアクションプラン2020のポイントなどをまとめた概要をホームページで発信しています。SDGsは、発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサルなものであり、日本も積極的に取り組んでいます。

※外務省ホームページより
https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/about/index.html

2020.3.17

棚田情報誌「つなぐ」2020春号発行!

佐賀県内に点在する棚田は、古来よりその地に住む人々の努力と工夫によって築かれています。棚田が織りなす景観美は、癒しを与えてくれるだけでなく、土砂の崩壊を防止したり、降雨期の洪水調整の役割を果たしたりと、多面的機能を持ち合わせています。佐賀県では、棚田を将来にわたって存続していくため、「ボランティアを希望する棚田」と「意義や目的を共有できる相手先」をつなぎ、農作業の支援や交流などの要望に合わせてマッチングを行っています。こうした活動を伝えるために発行された棚田情報誌「つなぐ」をぜひご覧になってみませんか?佐賀県庁ホームページより閲覧できます。

※佐賀県庁ホームページより
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00373329/index.html

2020.3.1

漫画で共感!“Re-Style漫画プロジェクト”作品発表

環境省では、資源の大切さや3Rの取り組みなどを周知するRe-Style事業を推進しています。そこで、“Re-Style漫画プロジェクト”を実施し、限りある資源の大切さや3Rの考え方や想いを表現したさまざまなジャンルの漫画作品を公開し、全13作品の中からWeb投票で一番支持された作品や、一番読まれた作品、いいね率の高かった作品を発表しました。このプロジェクトは、ターゲット層である若年層に向けて親しみやすいWeb漫画とのコラボレーションによって実現したものです。全作品ご覧いただけますので、ぜひ環境省のホームページをご確認ください。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/107740.html

2020.2.28

佐賀県庁「新型コロナウイルス感染症の情報について」

新型コロナウイルス感染症の発生が世界各国で報告されています。佐賀県では2月28日現在、ホームページ内にて、学校等における臨時休業に係る佐賀県の対応方針をはじめ、感染が疑われる場合のご相談いただく目安およびエリア別電話相談センター、佐賀県内での検査実施件数およびその結果(陽性0件・陰性22件/2月27日現在)、中止・延期・縮小したイベント一覧などの情報を公開しています。状況は日々変化しています。引き続き、うがい・手洗いなど日常生活で気を付けることに留意してください。最新情報は佐賀県庁ホームページでご確認いただけます。

※佐賀県庁ホームページより
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00372520/index.html

2020.2.25

「海ごみゼロウィーク」参加申し込みを開始

環境省と日本財団は、海洋ごみ対策に向けた全国一斉清掃キャンペーンの参加申し込みを開始しました。5月30日〜6月8日は、海ごみゼロウィークです。この期間内に清掃活動を実施する団体を募集しています。申し込みは原則として1団体につき計30人以上の参加とし、5月13日までにサイト内の応募フォームから所定の手続きを行えば、オリジナルごみ袋を受け取ることができます。ごみ拾いイベントを開催した後は、活動報告をしていただきます。昨年は、全国約1500か所・約43万人が参加しました。一人ひとりの行動が海洋ごみの流出防止につながります。ぜひ、参加してみませんか?

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/107736.html

2020.2.25

「佐賀水素ステーション見学会」を開催

佐賀県は、今後普及が期待される水素エネルギー関連産業の創出に取り組んでおり、3月3日(火)、佐賀水素ステーションにて説明会や設備等の見学会を開催します。対象者は、燃料電池自動車や水素エネルギー関連産業に関心のある県内企業をはじめ、水素、自動車、環境保護等の関連団体の方です。時間は10時30分〜と14時〜の2回で、定員は各回15名(先着順)です。水素を燃料として走行する燃料電池自動車の展示及び見学もあります。お問い合わせは、産業労働部新エネルギー産業課(0952-25-7380)まで。詳細につきましては、佐賀県庁ホームページをご覧ください。

※佐賀県庁ホームページより
http://www.pref.saga.lg.jp/kiji00373053/index.html

2020.2.14

街を乗り回そう!「第5回サイクルチャレンジくるめ」

2月23日(日)10時から16時まで、久留米シティプラザ(六角堂広場)にて「第5回サイクルチャレンジくるめ」が開催されます。申し込み不要で参加できるランニングバイクチャレンジやおもしろ自転車体験など、自転車と気軽にふれあえる楽しいイベントが盛りだくさんです。元競輪選手の中野浩一さんをはじめ、人気キャラクターのくるっぱや九州電力のみらいくんも登場し、会場を盛り上げます。また「サイクルファミリーパーク風の子フェスタ2020」も同時開催しています。お問い合わせは、久留米市役所 交通政策課(0942-30-9092)まで。ぜひ、寒い冬こそ体を動かしに出かけてみませんか?

※久留米観光サイト ほとめきの街久留米より
http://www.kurume-hotomeki.jp/event/?mode=detail&id=400000001847&isSpot=&isEvent=1

2020.2.14

産業廃棄物の排出及び処理状況等(平成29年度実績)

環境省は平成29年度における全国の産業廃棄物の排出及び処理状況等について公表しました。全国の産業廃棄物の総排出量は約3億8354万トンで、前年度に比べ約349万トン(約0.9%)の減少、最終処分場の処理状況は約2%減少となりました。業種別排出量は、電気・ガス・熱供給・水道業からの排出が最も多く全体の26.6%、建設業が20.5%、農業・林業が20.4%、パルプ・紙・紙加工品製造業が8.8%、鉄鋼業が7.1%と、5業種からの排出量が全体の8割以上を占めており、建設業と農業・林業の順位の逆転が起きています。詳細は環境省ホームページをご覧ください。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/107628.html

2020.1.27

千夜に一度訪れる光の魔法「光のバレンタイン」

佐賀県武雄市では、2月8日(土)・9日(日)15時〜21時、竹古場キルンの森公園 飛龍窯で、千夜に一度訪れる光の魔法「光のバレンタイン」を開催します。世界一の容積を誇る飛龍窯では、約6千個の灯ろうやバレンタインイルミネーションが幻想的な空間を演出します。また、氷の彫刻ライブショーやアフリカンダンスなど、楽しいショーも盛りだくさん!光の魔法にかけられた飛龍窯で、ぜひ夢のようなひとときを過ごしてみませんか?武雄市役所駐車場から無料シャトルバスを運行します。詳細は、武雄市観光協会ホームページをご覧ください。

※武雄市観光協会ホームページより
http://www.takeo-kk.net/event/002280.php

2020.1.27

「その気持ち、紙に書いて伝えよう〜ラブレターコンテスト〜」開催

日本製紙連合会は今年も、大切な人へ、想いを込めたラブレターコンテストを開催します。ラブレターを贈る相手は、「片想いのあの人へ」「恋人・夫婦へ」「家族へ」「友達・その他へ」のカテゴリーがあり、優秀作品には豪華賞品が当たります。専門応募用紙は、ホームページ(http://kamitsubu.com/campaign/loveletter/2020)から印刷し、組み立て式封筒で切手を貼らずに投函できます。応募締め切りは2月28日(金)まで、携帯電話やメールなどデジタルツールにはない“紙に書いて気持ちを伝えるよさ”を実感してみませんか?

※日本製紙連合会ホームページより
https://www.jpa.gr.jp/

2020.1.10

「2020年さが農業まつり」開催

JAさがは、1月30日(木)から2月2日(日)まで、佐賀市の九州佐賀国際空港東特設会場にて「2020年さが農業まつり」を開催します。「新時代!笑顔でつなぐ食と農」をテーマに、新鮮野菜をはじめとする物産、焼肉、園芸など充実したコーナーを設置し、食堂では、佐賀牛コロッケや肥前さくらポークウインナーなど人気グルメを提供します。時間は午前9時から午後4時まで(最終日は午後3時まで)、2月1日・2日は佐賀駅バスセンターより午前中に3本、無料臨時バスが運行します。年の初めは、佐賀の食材で元気をチャージしませんか?詳細はホームページをご覧ください。

※JAさがホームページより
https://jasaga.or.jp/information/archives/254

2020.1.10

産業廃棄物の不法投棄等の状況(平成30年度)について

環境省は、平成30年度の産業廃棄物の不法投棄等の状況について公表しました。平成30年度に新たに判明した不法投棄件数は155件と昨年よりは減少したものの、総量が15.7万トンと大幅に増え、悪質な不法投棄は後を絶たない状況です。また、不適正処理については148件、総量5.2万トンが発覚し、いまだ撲滅には至っていません。環境省は、引き続き監視活動の強化や都道府県等との連携に注力し、早期発見による未然防止および早期対応による拡大防止の取り組みを推進する方針です。

※環境省ホームページより
http://www.env.go.jp/press/107565.html

2020.1.1

謹賀新年

謹んで初春のお慶びを申し上げます。
旧年中は格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。
株式会社イワフチは、リサイクル事業を通じた廃棄物の資源化促進、
および自然環境の保全に向けて、さらなる努力を重ねてまいります。
2020年も「きれいな地球を後世に」を合言葉に、
地域と地球環境に根ざした活動に取り組み、さまざまな情報をお届けいたします。
本年も、皆様のご支援を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

株式会社イワフチ 社員一同

(C)IWAFUCHI Co.,Ltd.